静河
引っ込み思案な静河は、「パパの言うことは絶対」だと幼い頃から教育されていた。
母親と共にパパに絶対服従してたが、亭主関白で男尊女卑な生活に耐えられず、母親が出て行ってしまう……。
それからというもの、母親がしてきた毎日の決め事(ルーティーン)を静河がやることに。
朝起きてすぐ朝勃ちフェラで生臭精液を飲まされ、家事中もお構いなしに身体を触ってきたりするパパに嫌だと言えず、困り顔しか出来ない静河は、パパに好き勝手調教育されていく___。
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