春乃るる
新婚の僕。ある日、日々の疲れを癒すために有休を使って派遣マッサージを依頼した。来たのは若い女の施術者春乃るるさん。やけに露出が多い制服を着ているし、施術は上手だけどめっちゃ際どいところを触ってくる。なんならちょっとチンポも触られるが、でも抜くには至らない。さては、わざとやってるな?頑張って我慢するも耐えきれずに抜いてくださいとお願いしてしまう僕。「仕方ないなぁ」と小悪魔スマイルの春乃るる。
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