流川莉央
会社に中途で入って来たのは年上の流川さん。
関西弁でコミュニケーション力も高く、なによりデカ尻に目がいってしまう…。
教育係の僕に引っ付いて仕事をしているのが可愛い…が、異性で年上の後輩とどう接すればいいかわからなかった。
会社では敬語なのに、出張先のホテルではタメ口になる流川さんにドギマギする僕。
「先輩ってぇ、お尻とおっぱい、どっちが好きなん?(笑)」
「先輩、キス慣れてないやろ?」
「すっごいギンギンになってんで?」
「先輩のちんちん、涎でベタベタになってもーた」
「先輩のチンポ、うちのお尻に飲み込まれるとこちゃんと見といてな?」
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