由良かな
冬の夜、リビングのこたつで妹とくつろぐ。親はすぐ隣の部屋にいるのに、妹のミニスカートからチラ見えするパンツに理性がぶっ飛ぶ。こたつ布団の中で、そっと太ももに手を這わせる。ビクッと震える妹。「だ、だめ…お兄ちゃん…」って小声で拒むけど、指が内ももを撫でるたび熱い吐息が漏れて、もうパンツはぐっしょり。妹は唇を噛んで必死に我慢。指をショーツの中に滑り込ませて、ぬるぬるの割れ目をなぞると…
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