あかね麗(二階堂麗)
女性が肛門を覗き込むとき、肛門も女性を見つめているのだ…。普段は誰にも見せない場所だから、触られると敏感で、なんだか気持ちがいいんだ…。「ここが気持ちいの?」と不思議そうな視線を向けるその先には僕のアナル。トイレのウォシュレットで思わず「おっふ」してしまう僕にとって、女性にコリコリされるのはもう、快感通り越して拷問なのかもしれない。恥ずかしさと快感が同時に押し寄せ、僕はもちろん抗うことなどできない。目の前の女性に身をゆだね、アナルと心の扉を開いてみよう。
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