福田もも
熱で弱った姉のももを看病するはずが、その色っぽい吐息と汗ばんだ肌に興奮をしてしまう。
胸元などを拭くうちに高まる鼓動、そして布団の中から現れた秘密のおもちゃ。
抵抗しながらも感じてしまう姉を見てしまったあの日…。数日後、今度は熱を出した僕を姉が看病。乳首を弄び、勃起を見つめ「この前のお礼」と囁くと禁断の挿入へ…。病気の姉弟が交わる背徳看病!
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