小松杏
同僚を家に招待して嫁を交えて飲んでいたところ、油断していた俺はその場で一瞬眠ってしまった。
ふと目を覚ますと、ありえないことに同僚が嫁に手を出し始めた。
その光景を目の前で見て、何故か俺は起きる事が出来なかった。
あいつのチ〇ポが俺のモノと比べ物にならないほど大きかったからだ。
嫌がっていた嫁も徐々に体を許し始め、二人は目の前で愛し合う…。
むさぼるように巨根を咥え、身を任せていく嫁。
膣奥まで挿入されて、俺相手のときとは明らかに違う嫁の反応を見て、あろうことか勃起してしまった。
寝たふりを続けながら、他人棒を悦んで受け入れる嫁を俺はただ眺める事しかできなくなった…。
この作品には現在 3 件のレビューが寄せられています。 すべてのレビューを読む