清巳れの
会社の飲み会でテンションが上がった上司の清巳さんと雪奈さん。
家が近いという理由で、なぜか僕の家で二次会をすることに。
お酒が進むにつれて、二人はだんだん際どい話題に…。
「私、首絞めされるとゾクゾクするんだよね」
「私はね~…」
と、職場では絶対聞けない赤裸々トークを展開。
話しているうちに、二人ともどこか火照った顔になってきて、妙な空気に。
すると清巳さんが突然、
「そうだ、呼んだら絶対来るセフレがいるんだよね~」
と言いながらスマホを操作し始めた。
そのまま本当にそのセフレが来てしまい、
僕の部屋はあっという間にヤリ部屋に…。
目の前で繰り広げられる首絞め・イラマ・スパンキングを交えたちょっとハードなSEX…。
普段とは様子の違う上司たちに思わず興奮してしまう僕。
ところが、クライマックス目前でセフレが誤射精。
物足りなさを抱えたままの清巳さんと雪奈さんは、
ゆっくりと僕の方を見て――
「ねぇ…次は、あなたの番じゃない?」
と言わんばかりに近づいてくるのだった…。
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