桜ゆの
同級生のゆのに自宅で勉強を教えてもらっていた俺。ふと視界に入るのはスラリとスカートの隙間から伸びる黒パンストを晒しながら休憩しているゆの!適度に蒸れたツンと香しい匂いが堪らなく好きな俺は、ゆのの足裏の匂いが気になって集中できない…。バレたらヤバイ…。気を紛らわせるためにトイレへ駆け込むが、玄関でゆののローファーが目に入り、つい夢中で匂いを嗅いでしまう。そんなんことは分かっていても、匂いを嗅ぎながら無我夢中な右手の動きは収まらない。突然のシャッター音に我に返る俺。音の方に顔を向けるとスマホを片手にニヤッと笑うゆのが…。
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