辻井ほのか
オークションで売れるというサキュバスの稚児を牢屋に監禁。
まだまだサキュバスの力に目覚めておらず、淫魔としては物足りない状態であった。
そこで、人間を恐れるサキュバスに性の躾を行い、強●的に超精力を引き出すことに。
最初こそ、「やめて」「怖い」など
恐怖心を示しながらおののくサキュバスだが…徐々にその力が開放されていき…。
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