翔田千里
下宿人の男の子は私の事を「母さん」と呼び、私も息子みたいに接しています。ある日その子が童貞と分かってから、私の頭の中は若い男の体で埋め尽くされてしまいました。そして、その子とセックスをする事になったのです。
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