丸最レア
酔っ払って女の子同士でふざけてチューして
キャッキャしてる光景を何度か見たことがあった
その類だと思っていた
会社の飲み会で彼女の夏純が先輩の丸最さんと
ハグしてイチャイチャ…
そしたら、丸最さんがキスしはじめた
フレンチキスじゃない…ディープな、エロい、濃厚なやつだ
挑発的な視線を俺に向けてきた丸最さん
そして夏純は…目がとろんとろんになっていた
「こんな自分よがりの男よりも
私の方が夏純を幸せにできる、気持ちよくしてあげられるのになぁ」
はぁ?なにこいつ、むかつく。
夏純の手を引っ張ってお店を出ようとすると、
「レアさんも一緒にいきましょー!」って、3人でラブホに行く羽目に…
でも、女にチンコはついていない
こいつをブチ込めばいつもみたいに言いなりになるだろう…と、本気で思っていた
レズキスだけで心を奪われた夏純…
俺もいるのに、目の前にいるのに、チンコ挿入してるのに、
二人でずっと見つめあって、キスして、世界に入り込んで…俺なんて眼中にない
チンコなんてただの道具…
心の繋がりには勝てない…
寝取られた…
しかも、女の子に…
屈辱的で、悔しくて、情けなくて、
胸がはち切れそうなのに、
構ってすらもらえないのに、
俺の雑魚チンコは嘘みたいにギンギンに反り返っていた…
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