新藤まなみ
「大好きな男には結婚した女性がいました。」不倫を始めたのはいつからだろう。彼に抱かれている間は、すべてを忘れて快楽に溺れられる。長く続いた関係でワタシの体のすべてを知り尽くし、どこを触ればどう鳴くかまで知られている。今日もワタシは彼の指で声を上げる。
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