天馬ゆい
ボクは大学の写真サークルの1年生だ。
ボクには憧れの人がいる、3年のゆい先輩だ。
ゆい先輩は、純粋で可愛くて優しい天使のような人だ。
そしてボクは、秘密の倉庫に戻って密かに撮っては飾り続けたゆい先輩の写真を眺める。
だめだ、この笑顔を見ているとボクは死にそうなほど息が苦しくなる…
この笑顔はきっと眩しすぎてボクには手に入れられない。
先輩をボクだけのものにするためには壊すしか、ない。
それから数日後、ボクは大好きな先輩に語りかける。
こんにちは先輩、ボクのものになって幸せですか?
昨日もクスリ漬けでずいぶん狂ってましたよ?ボクのチ●ポがそんなに好きですか?
「ありがとう先輩。あなたが堕ちてくれたから、ボクは元気に生きていけます。」
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『制作・著作 株式会社ケイ・エム・プロデュース』
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