川越にこ
「先輩が彼女いなかったらよかったのになぁ…」
「先輩ごめんなさい… 先輩がお酒が弱いのを知っていてわざといっぱい飲ませちゃったんで
す…」
!?!?!?!?!?!?!?!?
やけに飲ませてくるな…と思っていたらにこちゃんの策略だった!
用意周到な彼女にハメられて…
「彼女が好きなのは重々承知です。だけど、今日だけ私じゃダメですか?」
良いに決まってます!!!
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