浅野こころ
母はなんであんな男と再婚したんだろう。
物心ついて初めて‘父親’という存在ができた。これまではずっと欲しいと願っていた存在だった…。でもいざあいつが家にやって来ると違った。私が望んでいた‘父親’はこんなやつじゃない。こんなにもガサツで、しかも仮にも娘の私を、イヤらしい目で見てくるようなやつじゃない。
はぁ最悪…
話かけて来ないで
今勉強中なの
あともっとキレイにご飯食べられないの?
なんだか匂いも臭いし
なにもかも本当に気持ち悪い…
ちょっと…
なんで触ってくるの…
触らないでってば…!
あれ…
なんで…
なんで力が入らないの…
なんで抵抗できないの…
なんで感じちゃうの…
なんでアソコが温かくなっちゃうの…
変なお薬飲んだから?
ねぇお義父さん…
もっと触って…
もっとオマンコ…
もっとオチンチン…
もっとお薬…
もっとお義父さん…!
もっとセックスください…
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