唯井まひろ
どしゃ降りの雨の中、傘を持っていないびしょ濡れのOLが電車に乗ってきた。いつも駅で見かけるあの人だ。僕が見つめていると視線に気づいたようで、僕の顔にアソコを何度も押し付け嗅がせてきた。帰り道、偶然会った彼女に声をかけるとトイレに連れ込まれて今朝中出しした精子があふれ出るアソコを見せてきて僕はまた――
この作品には現在 1 件のレビューが寄せられています。 すべてのレビューを読む