朝妃りお(朝日りお)
会社でお世話になっている先輩をサシ飲みに言ったボク。でも、あまり記憶がない。来月結婚するこ とを伝えたところまでは覚えている。そこからやけに先輩のテンションが高くなってたくさん飲まさ れたような…。目を覚ますとホテルの部屋。なぜか先輩が目の前にいる。「先っぽだけでいいから」 と巧みな手つきでボクの‘先っぽ’をこねくりまわしながら…。
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