平山羽那
●校3年間部活に打ち込んできたボク。しかし最後の大会でレギュラーから外されてしまった。それからは何をするにも身が入らず落ち込んでしまい部活を休むようになっていた。ある日そんな僕を心配して1年後輩のマネージャー「平山」が家を訪ねて来てくれた。彼女は誰にでも明るく元気で献身的。いつものように「頑張りましょう」と声を掛けてくれるのだが、もう部活には戻らない事を伝えるとなんだがいつもとは違う雰囲気に…。
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