藤沢麗央
都内の大学へ通うため甥はしばらくの間、叔母・麗央の家に身を寄せることになった。遠慮のない叔母の無防備さに甥は戸惑うが、麗央はそんな甥っ子の反応をどこか楽しんでいる様子。「そんなに緊張しなくていいのに」と茶化すように耳元に流し込まれる囁きボイスに、甥の心は落ち着くどころかますます揺さぶられていく。そんな甥の初々しい反応に気をよくした麗央はさらに背中にぴったりとおっぱいをくっつけ誘惑を開始。甥の理性は完全に消え去ってしまう。
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